2017. 5. 9 火曜日

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車中泊車としてハイエースバンを購入し、セカンドシートを外し車検を変更して受けた。

残念ながら4ナンバーの宿命で、荷物を積んだまま車検は受けれないようだが。

ベットや流し台の手造を楽しみながら、一応、車中泊が出来る体制が整っている。

しかし、今回の桜を見る車中泊に行って、排水が水漏れしていることが判明した。

手作りの流し台のシンクは、ホームセンターで売っているプラスチックケースを利用。

そこに丸い穴を開け、水を排水タンクに流すためのホースを取り付けてある。

20170509 (12)R

赤〇印は、ご飯粒などのゴミが流れないように部品を付けてある。

プラケースの穴とホースをつなぐ部品として、カーブした部品を使っている。

20170509 (11)R

たしかホームセンターで、こんなネジ止め出来る部品を見つけて手に入れた。



以前から、流し台の下が濡れているのに気が付いていたのだが、場所が分からない。

今回の車中泊で、プラケースとその部品のつなぎ目パッキンが不十分だと分かった。

早速今日、仕事前に(午後から仕事)排水ホースを外して修理した。

20170509 (1)R

パッキンには、薄いゴムシート(10センチ角で厚さ1ミリ)を利用してあった。

そのゴムシートを部品の大きさを合わせて切り抜いたが、素人なので形はいびつだ・・・。

20170509 (10)

水漏れしていたのは、ケースに取り付ける部品の面が平らでないことにあった。

その平らでない部分に、ボムパッキンの残りを埋めて、ほぼ平らにした。

20170509 (2)R

部品には、穴が3個しか付いていなかったので、自分で開けて4カ所にしてある。

ネジ穴のあったところは1ミリほど高かったので、ネジ山以外をゴムパッキンで埋めた。

20170509 (3)R

この上に先ほどのリングになっているゴムパッキンを重ねると、完璧だと思う。



さらに、ストレーナーと言っていいのか分からないが、ゴミを取る部品だが・・・。

黄色の丸印の取っ手部分をつまんで、引き出せるようになっているのだが・・・。

20170509 (12)

少しきつくて手が滑り、引っ張り出せないことが多いので、何かいい案は無いかと。

ちょっと雑な方法だが、その取っ手の先端に何か付けると良いと考えた。

初め小さいワッシャを付けようとしてが、それでも穴が大きくて通過してしまう。

仕方なしに小さいナットを乗せて、接着剤で固定したのだが・・・。

20170509 (4)R

水をかぶるところなので、接着剤がはがれないかしばらく様子を見ることにした。




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2017.05.09 Tue l 車の改造 シンク作り l コメント (6) l top
2016. 6.25 土曜日


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昨年の3月に待望の車中泊用ハイエースを購入してから、車の改造をすすめて来た。

大きく分けると、ベット作り、流し台作り、電気設備設置、その他となるのだろう。

一通り創作は終わっているのだが、今年の春にセカンドシートを外して2人定員に変更。

シートを外した分はベットを前方に(30センチ)移動して、後ろに荷物置き場を増やした。

そして今回は、流し台のシンクの不都合を改善するため、プラBOXを買って来た。




今までのシンクは、同じプラBOXを利用していたが、12年前のラルゴ時代のもの・・・。

不都合の理由は2つで、1つはタンクの出し入れがしにくい、2つ目は排水されない。

IMG_4423R.jpgIMG_4424R.jpg

古いプラBOXは中心に排水穴が開けてあって、BOX下の給水タンクと干渉している。

20160625 (8)R

赤○が給水タンクの口で、茶色が排水のホースで、タンクを出す時ぶつかってしまう。

もう1つの不都合の理由は、排水口の金具がシンク底より高いため水がなくならない。

20160625 (1)R20160625 (4)

金具の厚みに加えて、水漏れ対策のゴムパッキンの厚さ(赤印の高さ)も原因している。




新しいブラBOXは、古いものと同じかと思いきや、若干違っている。

一カ所は、左の古いBOX写真の内側4角に突起物(補強用?)があり、右にはない。

20160625 (5)R20160625 (10)R

これは邪魔なものがない分、歓迎する違いだ。

もう一つの違いは、左の古いBOXの茶○と、新しいBOXの右の写真の赤○印部分。

20160625 (12)R

黄色い線のでっぱりの部分がなくなっていて、天板とプラBOXの間に隙間が・・・。

20160625 (18)

天板に水がかかるとこの部分から下に水が落ちるので、隙間を埋める対策が必要だ。

上の写真は古いシンクの写真で隙間は無く、壁についている金属金具は蛇口。

蛇口を壁に付けたのは、シンクの上でコンロを使うので蛇口が邪魔にならない工夫だ。

水は足踏みスイッチのポンプで出すので、バルブもないのがさらに都合が良い。

(くわしくは、カテゴリー「車の改造 シンク作り 」を参照)




新しいプラBOXの端に穴を開けて、排水金具をやめてこんなパイプを底に付けた。

20160625 (15)R20160625 (19)R

左の赤○は底に付ける排水パイプで、ラルゴ時代の使用パイプを保存していたもの。

右の写真は、パイプの穴に自宅にあった使用していない金具を置いた。

排水口に、ゴミが流れるのを防ぐ金具で、その金具の大きさに穴を開けた。

その金具はシンクの底よりも下に位置して、底に付けたパイプで受け止めている。

見かけは前回の排水口金具の方がよかったのだが、実利を取って我慢する。

排水口をずらしたことで、給水タンクと干渉しなくなり、タンクが出し入れしやすくなる。

但し失敗もあり、完成はしなかった(緻密な計画性がないからだ)。

排水ホースの太さが違い、上の写真の曲がった排水パイプにホースが取り付かない。

完成は明日以降となってしまった。




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2016.06.25 Sat l 車の改造 シンク作り l コメント (8) l top
2015.10.18 日曜日


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6月に水を断ち、枯らしてあった2個のシクラメン球根を、9月の上旬に植えた。

記憶はあいまいだが、赤と、白のシクラメンだったはずだ。

20150916 (2)R
   9月16日の様子

   まだ、発芽は白く、もやしのようだ
   
   赤は葉の形をしている
   
   火の気のない奥の部屋に置いてある


そんなシクラメンが、暗い部屋で撮った写真だが、今ではこんなふうになっている。

20151018 (4)R

もう一つのシクラメンが、発芽した時の様子。

20150916 (1)R

   9月16日の様子

   こちらの方が大きな球根で

   前の球根とは違い、何箇所からも発芽


そんなシクラメンは、現在こんなに大きくなっている。

20151018 (2)R

12月には、いずれも立派に花が咲いてくれることを期待している。




ハイエースには全ての窓に、夜用の濃紺のカーテンで目隠しししてはあるのだが。

スライドドアにはもう1枚、既製品の床まである透き通った白いカーテンを付けていた。

スライドドアを全開しても、車内は見えなく、車内からは見えるようにとの考えだ。

そのカーテンが長すぎて、床をこするので裾が汚れ無いようにカットした。

ミシンの扱いは、ハイエースの目隠しカーテンつくりで、かなり腕をあげている。

カーテンの裾 約20センチを切断して、ミシンで裾上げした。

20151018 (1)R

仕上がったカーテンは、こんなふうになった。

20151018 (9)





先日の車中泊予行演習で、レンジフードを早くの仕上げる必要性を感じた。

車内での調理の幅を広げることが出来ると期待しているのだが・・・。

フードの外観は、流し台としてすでに仕上げていて、あとはファンを付けるだけだ。

先日電線などの部品を購入し、今日 加工してみた。

12Vソケットから、12V2個ソケットとUSB2ポーをト出力するソケットを半額で購入。

12V電源プラグを切断して、バッテリーに直接接続するクワ型端子セットを取り付。

20151018 (10)

その切断した電源プラグを、カプラーの2極用で、12Vファンに接続した。

その結果、こんな結線が出来あがった。

20151018 (3)R

後日、ファンの前に、スイッチを取り付ける予定だ。

ファンがどれほどの威力を発揮するかは、使ってみないと分からない

希望としては、焼き魚などが出来るようになればいいなと考えているが果たして・・・。





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2015.10.18 Sun l 車の改造 シンク作り l コメント (2) l top
2015. 7 .18 土曜日


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日本一周での車中泊の食事は基本的に自炊で、車中での調理を考えている。

簡単な調理でも当然水が必要となり、自作の車中シンクを設置した。

風呂から洗濯槽に水を入れる水中ポンプを利用し、タンクから給水する。

娘やブロガーさんからは「タンクを高くして自然落下は」と言われたが、タンクは下に置いた。

高いところのへ水をあげるのは重たく、重心が高くなり 不安定で危険だ。




ポンプのスイッチは手動式で、こんなスイッチが付いている。

20160629 (1)R

洗い物の場合は手が濡れているし、スイッチに手を伸ばすまでに流れる水がもったいない。

車中の水が 貴重なことは、車中泊する人はみなさん知っているはず。

そこで 上記のポンプスイッチと並列に、足踏みスイッチを取り付ることにした。

足踏みスイッチだと、押しているときだけ給水出来、すぐにとめることが出来る。

手動スイッチでも、足踏みスイッチでも、両方作動するようにした。




まずは、手動スイッチの裏ぶたを外し、並列にコードを取り付けハンダで固定。

20150709 (26)R

写真を撮り忘れたので、

イメージだけ紹介


出来上がりはこんな状態となった。

20150709 (13)R

20160629 (3)R
今度はスイッチ部分の加工で、こんな

チャイムスイッチを306円で購入した。

ブロガーの方(どなたかは分からない)

からコメントでアドバイスをもらった。


20170715 (1)R足踏みのスイッチBOXには、

名刺のプラケースを利用した。

今では名刺は紙ケースだが

机の中から昔のプラの名刺

ケース発見して利用した。

20170715 (2)R

ケースの横に、キリで穴を開けた。

その穴に、手動スイッチに並列

に取り付けたコードを通した。



そのコードにチャイムスイッチを取り付けた。

20170715 (4)R20170715 (3)R

チャイムスイッチの 押す場所の高さ調整で、丸いフェルトを2枚重ねて貼った。

これも在庫のあったもので、床を傷つけないよう椅子の足底に貼るものだ。

20170715 (5)R20150716 (3)R

名刺ケースとスイッチの間には、自宅に有ったこんな緩衝材を使った。

その緩衝材を大きさに合わせて切って、スイッチの周りを埋めた。

20150716 (1)R20150716 (2)

その時に、チャイムスイッチの向きを180度回転させた。

完成したスイッチは、名刺ケースに何やら入っているとしか見えない。

チャイムスイッチの本体以外は、廃品を使用した(コードは余っていたもの)。

20150716 (4)R

早速車に持ち込み、水の入っていないタンクの水中ポンプで試験した。

やった~ 大成功。

手動スイッチでも、足踏みスイッチのどちらでも、ONするとモーター音が聞こえた。

しかし、このチャチな仕組みは、とりあえずの姿で、そのうち改造が必要か?

そんなことを言いながら、きっと長い間使うのだろう。

足踏みスイッチを、どこか足元に固定できるようにしなければならない。




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2015.07.18 Sat l 車の改造 シンク作り l コメント (2) l top
2015. 7 .11 土曜日


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ハイエースに積み込むシンクを、手作りしてきた。

清水タンクや流し槽などの部分部分を紹介したが、外枠が出来ていなかった。

車中シンク(1)DIY構想
車中シンク(2)清水タンク
車中シンク(3)汚水タンク
車中シンク(4)流し槽
車中シンク(5)給水装置

構想していた全ての完成ではないが、一応使用出来るところまでにこぎつけた。

手作りシンクの基本的な考えを、まず知って頂く

シンクを積み込むハイエースは、4ナンバーで5人乗り。

後部座席を折りたたんで、シンクを積み込むこととなる。

だが、日本一周をするときは、内緒で後部座席を取り外して出かける。

したがって、後部座席有りと無しの両方に対応させて、撤去や設置をしやすく、上下2段方式とした。





とりあえず、車外で組み立ててみた。

まずは、下段の外箱。

20150709 (2)R

外枠の材料は6ミリ合板を使い、構造はシンプルにして軽量にした。

後部座席を折りたたんで使うため、その足が邪魔になり底を高くしてある。





上段の外箱は、こんな感じとした。

20150709 (8)R

壁を作ったのは、水はねよりも、流し台の上で卓上コンロを使えるようにしたため。

天井を斜めにしてあるのは、換気扇をつける位置を確保した(レンジフード)。

もちろん、内壁の白い素材は、キッチンパネルで 防火材質だ。

自宅を改装した時に、余ったキッチンパネル(一枚3万円らしい)を取っておいた。

畳の大きさ(1枚)の4分の3ほど余り、シンクのために5年ほど保管しておいた。





蛇口は、こんなふうに自在蛇口を壁に取り付けた。

20150709 (18)R

流し台の天板も、キッチンパネルを施し 高温や水濡れに強くした。

20150709 (9)R

全国一周まで取り付けないが、左の1枚は開閉できるように考えている。

台としても 防火壁としても使え、レンジフードとしても使いたいと考えている。




この上下2段を重ねて固定するときは、道具を使わずに出来る部品を使う(今考え中)。

そして、タンクを付けた全体は、こんな感じとなる

20150709 (21)R

清水(給水)タンクからの給水は、風呂から洗濯槽に水をあげる水中ポンプを使う。

流し台の左端上に置いてあるのは、そのポンプのスイッチ類だ。

給水ホースは、タンクから外せるようにジョイントでつないだ

20150709 (22)R

清水タンクの右側のもう1本のホースは、清水タンクを外さずに給水するため。

流し槽から汚水(排水)タンクには、こんなふうにつないだ。

20150709 (23)R




今後の加工は、以下の通りを想定している。

現在は狭い場所にシンクを取り付けているので、タンクを隠す戸を付けていない。

将来的には、こんな感じで・・・。

20150709 (24)R

さらに、こんなことも考えている。

水中ポンプのスイッチは、写真撮り忘れたがこんなふうに加工した。

左が元のスイッチ                  右は加工のイメージ
20150629 (1)R20150709 (26)R

スイッチと並列に、赤と黒のコードにを取り付け、その先に足踏みスイッチを付ける。

20150709 (13)R

そして最後に、ファンを取り付けてレンジフードとしたい。

20150709 (1)R

ファンも5年前に、東京に出張した際に、このために秋葉原で買い求めていた。

12ボルト用のファンで、シンクの上部に取り付け、ダクトで窓から外に排出する。

換気扇も兼ねていて、空気の入れ替えにも使用したい。




全体の大きさは、幅は57センチ、奥行きは下段32センチ、上段40センチとした。

下段は足元を少しでも広げるために、タンクの大きさぎりぎりとした。

下段と上段は8センチの差があり、状況によって前後のスライドも考えている。

高さは車の天井などに合わせ、120センチほどに収めた。

今のところ塗装は考えていない。

少しは、加工のボロを隠せるかもしれないが、安上がりで自己満足とした。

製造にかかった費用は、およそ6000円程度だろう。

自在蛇口と6ミリ合板に大半を費やし、かなりの部分を 在庫のあるものや再利用品でまかなった。

さて、ひまが出来たら 何処にシンクの試運転に出かけようか・・・。



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2015.07.11 Sat l 車の改造 シンク作り l コメント (4) l top