2017. 5.21 日曜日

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腰の痛い67歳の老体に鞭打って、この数日間、我ながら良く働いたと思う(笑)。

しばらく雨や曇りが続いていて、畑に入れなかったので出来るときに作業した。

18日のナスの定植や伝来の在来種インゲン種まき、マルチ敷きに続いて菜園作業。

19日(金)と20日(土)は一部仕事だったが、帰って来てからも野良仕事をしてきた。

勿論今日の日曜日も、午前中から作業に出かけ、とりあえず一段落までこぎつけた。



まずは黒大豆をいつもの肥料の当たらない畑の端に植えた。

酒は飲まないので、コーヒーのつまみとして、枝豆を食べるのを楽しみにしている(笑)。

食べきれなかった黒豆は、正月用の黒豆料理にも使うので一石二鳥だ。

今後 ご近所さんから、収穫は遅いがおいしい青い枝豆の種をもらって植える予定だ。

先日やり残した、菊の植え替えもして、6株定植した。

20170521 (25)R

秋になると、こんなにびっしり黄色い花が咲くので、毎年植え替えしている。

2015年10月の写真
20170521 (30)

菊は花の命が長いので、霜の降りる遅くまで楽しむことが出来る。



5月3日に、畑を起こしてもらって最初に植えた馬鈴薯「キタアカリ」が芽を出した。

5月3日の写真
20170503 (3)

芽が小さいうちに、馬鈴薯に土寄せする代わりの黒マルチを施した。

20170521 (2)R

黒マルチで覆った後、芽が出ているところに穴を開け、芽をクロマルチの外に出した。

20170521 (5)R

初めから穴を開けている訳ではなく、これから手探りで芽が出たところに穴を開ける。

芽が出てマルチを押し上げたところは、手で押すと弾力があり、なんとなくわかる。

種イモを等間隔に植えているので、芽が出そうな場所は本能的?に分かるのだ(笑)。

5月5日に、去年種取りしたサヤエンドウを植えていて、芽が5センチほどに伸びた。

今のうちに倒れないように、手を立ててあげた方が良いと判断し手を立てた。

20170521 (1)R

去年悟ったことだが、エンドウのつるを絡ませる1段目のヒモは、低い位置に設置した。

そうすることで、エンドウの茎が倒れないで、うまくつるが絡み上に這いあがっていく。



昨日は、接ぎ木のしていない露地用の残りのトマト10本ほどとナス20本も定植。

20170521 (6)R

掘った穴に「炭」を入れたところと入れないところも作り、炭の効果も試験する。

これで 全部で、トマト30本、ナス30本、キュウリ10本となった。

トマト好きの愛妻は、「今からでも種をまいたら」と、トマト30本では足りないと言う(笑)。

今年は接ぎ木で収量が増えるのではないかと期待しているので、30本でやめておく。



今日の大仕事は、苗を立ててあった長ネギの定植だ。

少しでも白い部分を長くしようと、15センチほど溝を掘って植えた。

生長に合わせて盛り土して15センチほど山にすると、30センチ近い白長ネギになる。

畑は湿気っていて、溝を掘るのも大変だったが、これをしないとねぎは短くなる。

20170521 (3)R

根性が曲がっているのか、植え終えて見ると、曲がって定植している(笑)。

20170521 (4)R

定植した長ネギの左側は、溝を掘った時に出たゴロゴロとしたかたまりで埋めた。




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2017.05.21 Sun l 自産自消の少農生活 l コメント (8) l top
2017. 5.18 木曜日

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ここ最近の5~6日は、雨や曇りの日続きで、畑の作業が出来なかった。

やっと昨日から天気となり、今度は5~6日晴れる日が続きそうだ。

降った雨も結構な量になっているのか、畑がなかなか乾かないが・・・待てない(笑)。

長ネギの苗も太くなって来たので定植したいが、深く植えるので土が濡れている。

畑の表面は乾いたので、長ネギの定植はあきらめて、ナスの苗を定植した。

20170518 (3)R

以前にマルチとトンネルを施した場所に、トマトとキュウリを定植してあった。

そこには40本の苗を植えれるようにしてあったが、トマトとキュウリで30本。

ナスの定植場所をしっかりと確保してあったので、穴を開けて植えるだけだった。

今年は初めてナスの接ぎ木にも挑戦していたが、成功率は低いが7本成功。

10本の定植場所を空けてあったので、接ぎ木でない苗もふくめて定植した。

接ぎ木もしっかりとしていて、穂木の太さも台木に負けずに立派になった。

20170518 (2)R

さらに、農家に聞いて購入していた炭を、穴の底に敷いて植えたので、期待がかかる。



我が家には、品種名は分からないが、在来種の手を立てるインゲンがある。

20170518 (10)

サヤも豆もやわらかくて、固くならずに近所でも人気の豆だ。

母が近所に広めて、周りではその豆を毎年更新しているようだが・・・。

最も親しくしているご近所さんには、毎年我が家の種を提供して喜ばれている。

まだカッコウは鳴いていないが、高温が続きそうで我が家のインゲンも植えた。

手を立てる必要があるので、偶数列の4列を長さ7メートルほどの畝で植えた。

20170518 (4)R

取り切れなかったサヤは、豆にして翌年の種や冬の貴重な食料になり欠かせない。



5月の末頃には、トンネルを施さないトマトやナス、シシトウ、ピーマンなどを植える。

折角だからマルチだけを施そうと、肥料をまいてマルチ2本を敷いた。

20170518 (1)R

他にも、ハクサイやレタス、キャベツも植える予定で、すでに苗を立てている。

今日やり残した作業の、中止とした長ネギの定植とエダマメを植えるのは明日にした。

丸くびっしり黄色い花を咲かせる菊の植え替えもしたいところだ。




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2017.05.18 Thu l 自産自消の少農生活 l コメント (2) l top
2017. 5.14 日曜日

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先日、農業技術を指導している人から学んだ、家庭菜園の野菜づくりの話題だ。

     20170514 (1)

当然だが、作物にはその作物に適量の肥料をやらなければならずない。

我が適当流の家庭菜園では、その名にふさわしいその時の気分で肥料を与える。

良く資料や本で見かける、1平方メートル当たり〇〇グラムの肥料では分からない。

一株に〇〇グラムの方が分かりやすいのだろうが、いちいち肥料を量りにかけない。

その上、疎植と密植でも当然違ってくるのだと言い訳までもする(笑)。

きっと正確に教えてもらっても、計算さえする気がないので、焼け石に水だと思うが。



自分でも、肥料要素にチッ素(N)、リン酸(P)、カリ(K)が有るのは知っている。

資料によると、チッ素(N)は葉や茎の中でタンパク質やアミノ酸の成分になるとある。

葉物野菜には欠かせず、葉や茎を大きくする作用があるので葉肥えと言われる。

リン酸(P)には、生長の盛んな部分や花やつぼみ、種に多く、根の生長にも働く。

花や実を付ける果菜類植物には欠かせず、実肥え、花肥えとも言われるらしい。

カリ(K)は、光合成を盛んにして果実つきや育ちを良くし、イモ類の品質を良くする。

根菜類には欠かせず、根肥えとも呼ばれ根張を良くする効果がある。

だが偏った肥料を与えても、植物には根も茎、実、葉も有るのでやはりバランスだ。



農家では、畑の土にどれだけの肥料成分が残っているか土壌分析しているらしい。

作る野菜によって、肥料の残り成分に足りない成分を計算し肥料設計をすると言う。

例えれば、トマトには10アール当たりチッ素何キロ、リン酸(P)、カリが何キロと・・・。

それは肥料の重さではなく、成分の量を示していると言う。

つまり、チッ素1キロは、硫安肥料1キロとは違っていて、硫安のチッ素成分は21%。

硫安1キロをまくと、チッ素は210グラムに該当すると言う。



化成肥料には、262など3ケタの数字が有り、含有成分量を意味していてるようだ。

上記の262の数字は、チッ素12%、リン酸16%、カリ(K)12%が入っている。

この肥料1キロをまくと、チッ素120g、リン酸160g、カリ(K)120gとなる訳だ。

それをトマト、キュウリ、ナス、バレイショ、トウキビetc で計算できる訳がない。

誠にめんどくさい話で、結果適当流なるものを横行させている(笑)。

有機質肥料も同様の含有成分があり、計算して与えると言うから驚きだ。



我が90坪ほどの家庭菜園はと言うと、畑を起こしてもらう前に生石灰を20キロまく。

他には気休めだが有機質の鶏糞40キロ、米糠20キロの他、化成肥料20キロ。

多いのか少ないのかも分からないが、毎年こんなところか・・・。

トマトを植えるとこには、植える前にさらに鶏糞と米ぬか、なたね粕を結構多くまく。

トマトは甘さが命と言う母の教えを守り、愛妻はおいしいと言って大量に食べる(笑)。

後は化成肥料を2、3回追肥し、ホウレンソウなどには発芽後硫安をぱらぱらと適当流。

こんな育て方ばかりで、肥料は計算したことが無く、菜園先輩の母流。

20170514.jpg

プロの農家でもなく、出来が悪くても良くても自己責任なので、適当流は直せない(笑)。

今年もこんな適当流方法で、家庭菜園約90坪を守っていく。




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2017.05.14 Sun l 自産自消の少農生活 l コメント (2) l top
2017. 5.13 土曜日

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今日は土曜日だが、あいにく(笑)仕事が入っていて、しかも午前中に2件もこなした。

移動時はほとんど田舎道を走ったが、暖かくなって最近農村風景も活気が出て来た。

今月に入るまでは手付かずの水田だったが、あちこちでトラクターが動いている。

すでに北海道でも田んぼが起こされ、入水が始まっている水田も多い。

20170513 (6)R

そして、代掻きが終わった田んぼもあり、米づくりが始まる準備が整いつつあるのだ。

20170513 (1)R

もう間もなく一斉に田植えが始まりそうで、今年も豊作になってほしいと祈るばかりだ。

そして、さらに車を走らせると、面白い風景が見られた。

去年は種バレイショを植えてあった畑には、こんなものが置いてあったのだ。

20170513 (5)R

きっと、畑の土の中に管を埋め、水はけを良くするための暗渠工事をするのだろう。

並び方は少しうねっているが、幾何学的なコントラストが面白い。



自宅に帰り、午後からは、キュウリの定植を終わらせた。

キュウリの接ぎ木は呼び継ぎで、穂木の根元を切ってから勢いがなかったが・・・。

2週間ほど前に外のビニールトンネルに入れておいたら、少し葉が大きくなった。

接ぎ木の成功本数は少なかったが、接ぎ木でない苗は下に炭を敷いて定植した。

明日は雨のようでナスも定植したかったが、もう少し大きくなるのを待つことにした。

畑の作業を終えて、家に入ろうとしたとき、根性の有る野菜を見つけた(笑)。

家の玄関の前の階段の下に、こんなものが芽を出していた。

20170513 (4)R

砂利を敷いてあるにも関わらず、サニーレタスが顔を出していたのだ。

きっと階段を利用してポットに野菜類を播種した時、種が逃げ出したのだと思う(笑)。



今晩は、近所の娘2号の家族が来て、夕食にはギョウザを食べるらしい。

孫3号も来て、手伝いたいとギョウザつくりをしていた。

20170513 (3)R

ギョウザつくりを手伝うのは初めてではなく、段々上手になって行っている。

20170513 (2)R

以前は具材がはみ出していたのだが、今回は具材の量を調整して、はみ出していない。

中には具材を調整し過ぎて少な過ぎるのもあったが、それは愛嬌としておいしく頂いた。

料理も食育のうちで、出来ることはさせた方がよく、経験は自信になっていくはずだ。




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2017.05.13 Sat l 自産自消の少農生活 l コメント (6) l top
2017. 5.12 金曜日

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昨日の11日に、農業技術を指導する専門家から、家庭菜園の話を聞けた。

今日の話題では、その中の酸性土の調べ方と矯正方法の情報を報告する。

自分でも、畑が酸性になるので、毎年石灰をまいているのだが、いつも適当だ。

果たして酸性度がどの位になっているかも知らないし、測定する方法も知らない。

ブログ仲間には、酸性度を測る測定機械を持っている人もいるが・・・我が家にはない。

最近では、普通にホームセンターでも販売しているようだが、我が家は適当流だ。

我が家は消石灰はまくときに風で飛ぶので、生石灰の粒状?のものを利用している。

約90坪(約300㎡)に20キロまいているが、適量かどうか知らない(笑)。



頂いた資料には、酸性土の原因は雨水(酸性)、過剰施肥、作物の収奪とある。

土壌の酸性化により、多量要素不足、微量要素過剰、とあるが意味が分からない(笑)。

ただ酸性土になると、微生物の活動が弱まると有るので、やはり中和させる方が良い。

作物にもよるが、一般的野菜では酸性度(pH)は、5.5~6.5が良いと書いてある。

酸性土になると、ホウレンソウやインゲンが育たない畑になるようだ。

そして気になる情報として、酸性土の畑ではスギナやオオバコ、ヨモギが発生し易い。



さて、畑が酸性土になっているかを調べる方法だが・・・・。

小学校や中学校で習った(どっちか忘れた)リトマス紙を使うのが良いらしい。

リトマス試験紙は、ホームセンターなどでも販売しているようで、安くて済むと言う。

蒸留水200CCに畑の土5~10グラムを入れ、かたまりが無くなるようにまぜる。

上澄み液にリトマス試験紙を浸して、変色程度によって酸性度の程度を知る。

資料によると、酸性度であれば「炭酸カルシウム」を施すとある。

ネットで調べると消石灰は「水酸カルシウム」で、苦土が入っていないという。

従って、消石灰ではなく炭酸苦土石灰が良いとネット上で紹介していた。

さらに、消石灰(の場合)をまいて1週間で炭酸石灰に変化するとある。

その間は化学肥料もまかず作付もしない方が良いので、早めの散布が必要らしい。



さて、ではどのくらいの量の炭酸カルシウムが必要かと言うことになる。

酸性度が適正であれば、1㎡当たり70グラム(1坪当たり230グラムほど)をまく。

我が家に当てはめて見ると、約90坪×230グラム=20.7キロ・・・・スゴイ(笑)。

毎年20キロをまいているので、適当流も、あながち間違ってはいないようだ(嬉)。

酸性土であれば、1㎡当たり200グラム(1坪当たり660グラム)を上限にまくとある。

酸性度が適正になれば、1㎡当たり70グラムほどにして行くが、施し過ぎには注意だ。

野菜の名前最適値野菜の名前最適値
アスパラガス6.0~7.0ソラマメ6.5~7.0
イチゴ5.5~6.8タマネギ6.0~7.0
インゲン5.5~6.8ダイコン5.8~6.8
ウド5.0~6.0トウガラシ6.0~7.0
エダマメ5.5~7.0トウモロコシ5.7~7.5
エンドウ6.0~7.0トマト6.0~7.0
カブ5.5~7.0ナス6.0~7.3
カボチャ5.5~6.8ニンジン6.0~7.0
カリフラワー5.5~7.0ニンニク6.0~6.5
キャベツ6.5~7.0ネギ5.7~7.4
キュウリ6.0~7.0ハクサイ6.5~7.0
コマツナ5.2~6.0ピーマン5.5~6.7
ゴボウ5.5~6.5フキ5.5~6.5
サツマイモ5.5~6.8ブロッコリー6.0~6.5
サトイモ5.0~7.0ホウレンソウ6.0~7.5
サンショウ5.2~6.5メキャベツ6.0~7.0
シュンギク6.0~6.9メロン6.5~7.0
ショウガ6.0~6.5ヤマイモ6.2~6.2
シロウリ6.0~6.5ラッカセイ5.3~6.6
ジャガイモ5.0~6.0レタス6.0~7.0
スイカ5.5~6.8レンコン5.5~6.5
セロリ6.0~6.8
   (ネットの情報を拝借したので正しいかは???)




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2017.05.12 Fri l 自産自消の少農生活 l コメント (2) l top