2017. 6.30 金曜日    

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 宿泊地   立ち寄り地  ■最新行程   ■今回行程  ■過去行程



出発地点  北海道浦臼町 つるぬまキャンプ場 

到着地点  北海道苫前町 道の駅 風Wとままえ  

本日走行距離     223 km     累計走行距離     276 km

20170630 (50)


昨日は、3組のブロ友で、車中泊を楽しみ、すがすがしい朝をむかえた。

宿営地の鶴沼キャンプ場の朝の様子で、キャンプ場には我らの他、東京からの1台だけ。

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鶴沼の対岸には、昨日は入ったつるぬま温泉がある。

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我々が宿泊したのは、フリーサイトで、車1台600円。

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バンガローもあり、1棟が4,500円。

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近くにはトイレもある。

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トイレの中には、コインランドリーも設置してある。

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炊事場も完備し、キャンプには事欠かない。

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朝9時近くになって、それぞれが出発し、再会を誓いながら2台を見送った。



昨夜は3台で夕食を一緒にとったため、ご飯を炊かなかったので朝食のご飯がない。

明日は道北方面が雨のようで、計画を変更して積丹方面へ車を走らせる。

途中のコンビニによって、朝食を終わらせ、昨日の残り物も胃袋へ。

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朝食を取りながら、こんなに天気がいいのなら、日本海に沿って車を走らせたいと・・・。

行先を積丹からオロロンラインへと切り替える・・・この計画の無さが車中泊(笑)。

月形町から日本海側に向かい、海沿いを北上する。

途中でこんな山が見えたが、地図を探すと黄金山というらしい。

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よくもこんなに急斜面のコニーデ型の山が出来たと、自然の力に感心する。



今日は雲一つない快晴だが、風は結構あり波しぶきも見える。

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風が強いせいか、風紋も出来ていた。

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海岸を走っているとこんな看板が見えた(この写真は看板の裏側からうつした)。


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展望台に登ってみることにして、駐車場へ向かうと階段を登るらしい。

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赤〇が展望台となっている。

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展望台から、180度近い日本海を眺める。

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展望台からは、我がハイエースも見えるが、後方は墓になっている(笑)。

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落石防止のためだと思うが、巨石にこんなワイヤーを張りめぐらせている。

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その巨大な岩の割れ目には、ど根性植物が育っていて、生命力の強さを感じる。

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ついでの紹介だが、ドライブレコーダーの画面で、後方を映し出している。

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普段のディスプレーには、バックミラー代わりの後方映像を映し出すように接続した。



苫前に近づくにつれて、益々白波が激しくなっていく。

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今日の最初の目的地は、以前から行きたかった苫前町の熊事件現地に行って見た。

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このベアーロードの絵を見ている限りは、悲惨な事件など想像もできない。

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現地について見てまず目につくのは、こんな事件の案内図。

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この事件は大正4年に、ヒグマが10人を殺傷した痛ましい事件だ。

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現場を再現してあるのだが、本当にこんな大きな熊がいたのだろうか・・・。

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現場には、クマよけの鐘がつり下がっていたが、その横には赤〇印の看板が・・・。

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事件現場を見学していて、クマに襲われたらたまったものではないとそそくさと退散。



本日の宿泊は、苫前町の「とままえ温泉ふわっと」にある 道の駅 風Wとままえ。


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午後4時頃到着したが、まずは温泉に浸かる。

今日はスーパーに寄らなかったので、夕食は積んであった期限切れの迫ったカレー。

ご飯を炊いて、買ってあった 無くてはならない漬物と、自宅で取れたキュウリの塩もみ。

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簡単に夕食を済ませて、簡単に後片付けし、日が傾くまでに終えた。

日本海の夕日はきれいだと言われるが、雲がないと反射の鮮やかさが少ない。

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テレビで天気予報を見ていると、明日は思ったよりも雨の地域が少ないようだ。




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2017.06.30 Fri l 車中泊 予行演習 l コメント (2) l top
2017. 6.29 木曜日    

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 宿泊地   立ち寄り地  ■最新行程   ■今回行程  ■過去行程



出発地点  北海道 付近の道の駅 

到着地点  北海道浦臼町 つるぬまキャンプ場 

本日走行距離     53 km     累計走行距離     53 km

20170629 (0)



今日は、朝起きた時から、そわそわしながら時計を何度も確認していた。

いつもの通りの時間に起きて、皆さんのブルグを徘徊するなど、いつもの通りの作業。

パジャマを着替えて洗顔し、いつもの時間に朝食を済ませた。

それでもまだ、いつもの時間で(あたりまえだが)、昼が来るのが待ち遠しかった。

今日は、昼の12時半に、一度お会いしたブロ友と待ち合わせしているのだ。

しかも2組のブロ友との待ち合わせなので、自分ら夫婦も入れて3組5人が落ち合う。

それを理由に、我ら夫婦も7月2日まで用事がないのでどこかへ行ってくることにした。



待つ時間は経つのが遅いもので、時間が待ちきれず、家庭菜園で時間をつぶした。

今の北海道は馬鈴薯の花が満開時で、まだしばらく満開が続く。

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我が家庭菜園の、馬鈴薯「きたあかり」の花の写真だ。

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そして、苗立てして定植したトウキビの雄花の穂が出て来始めた。

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この調子で行けば、7月末には食べれるようになりそうだ。



11時近くになったので、買い物も有り自宅を出発した。

落ち合う2組のブロ友は、1人は2年前に、1組のご夫婦には1年前にお会いした。

もちろん、初めての出会いなのだが、車中泊つながりのブログで出会った3組だ。

A組は、ふくちゃんさんで「シニア夫婦のクルマ旅など」のブログ(リンク)のご夫婦。

B組は、静岡のおっちゃんさんで「車中泊の旅」のブログ(リンク)のお一人。

C組はもちろん、我ら夫婦の2人だ。

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右がAさんの車で、左がBさんの車中泊ハイエース、3人ともハイエースだ。



A組とB組は、現役時代に同じ会社同士で、静岡県の方で、共に車中泊を愛する方。

そして、自分がその中に仲間として入れてもらったのだ(笑)。

それぞれの方には一度で1時間しかお会いしていないが、すでに旧知の友だ。

互いに握手で再開を喜び、元気で車中泊が出来ることを喜んだ。

あまり嬉しすぎて、普段ならブログ用の写真を用意するのだが、写すのを忘れる(笑)。

写真の枚数が少ないと思うが、お許し願いたい。



お会いしたのは道の駅みかさで、昼食は一緒にそこで取ることにした。

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食事を終えて、今後の行動を相談し、とりあえず北菓楼のシュークリームなどを買いに。

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北菓楼でシュークリームなどを買ったが、やはり写真を撮り忘れて食べてしまった。

その後は、今日の宿泊場所のつるぬまキャンプ場に向かう。



つるぬまキャンプ場についてからは、テーブルと椅子を出し車中泊談義だ。

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過去に一時間しかあったことのない方だが、ブログのつながりは恐ろしい(笑)。

車中泊の話や、家族の話、生活環境、町内会等、薄暗くなるまで話しが尽きない。

自分はブログを読ませていただいても不確かな記憶しかないが、皆さん記憶聡明。

ブルグ記事の内容を良く覚えていらっしゃっていて、驚くほどだ。

おかげで、我が兄弟より自分の今の状況を知っていて下さり、正に旧知の仲だ(笑)

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このようなものを用意し、ビールやウーロン茶で話が弾んだ。

おかげで夕食のスーパーで買った寿司でさえ、写真を撮るのを忘れて食べた(笑)。

暗くなるころを見計らって宴会を締め、つるぬま温泉に入ってそれぞれの車に戻った。




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2017.06.29 Thu l 車中泊 予行演習 l コメント (11) l top
2017. 6.28 水曜日

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この歳になって、自分自身をなんて読んだらいいのか困ることがある。

ブログでの呼び方も迷いに迷っていたが、最期は「自分」とよぶことにして落ち着いた。

がだ、家庭で呼ぶのは・・・・自分ではちょっと・・・・一般的でないし・・・・。

孫がいるときはこの歳なので、お爺ちゃんで通るのでそれはいいのだが・・・・。

夫婦2人だけの時の呼び名にしっくりしたものが無く・・・自分で自分を表せれない(笑)。

皆さんは、自分の事を何と呼んでいるのでしょうか?????。



東京で学び勤めている時は、道産子でも「標準語だ」と言われていた。

確かに北海道の方言や言い回しはあるが、学校でしっかり学んで?標準語に近い。

道産子や近しい者たちで話すときは「・・・だべさ」と田舎人が丸出しになるが(笑)。

そして、育ちが良かったせいか(ウソです)、自分でも優しい言葉使いの方だと思う。

これも、社会に出て、もまれたからなのか、自然と丁寧語を身に着けたのだと思う。

45年前に北海道に帰って来て再就職しても、その丁寧な言葉使いは身に付いていた。

自宅でも、自分を「俺」とよんだことはあまり記憶がないのだ・・・・。



「自分」を表す言葉には、本当にたくさんの呼び方があると思う。

まずは普通の、私、僕、俺、自分などが多いと思うのだが・・・。

地方色が入って来ると、あたい、あたし、わし、わい、おれっち、おい、も有ろうか。

己、吾輩、我、小生、あちき、などは現代では使われないが、知られている呼び名だ。

せっしゃ、まろ、余、身ども、などは変わり種と言うか 古すぎか・・・。

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大分横道ににそれてしまったが、元に戻そう。



老夫婦2人だけの時は、さすが「おとうさん」や「お爺ちゃん」は遠慮してしまう。

退職後に自宅で「私」はなじまないし、かといって「俺」は家族からNGを出された。

そう考えると、「自分」か「僕」が良いのだろうが、70歳近い「僕」は人前では・・・。

「たびいくひと」と呼んでもいいのだが(笑)、チョット呼ぶには長すぎる(悲)。

「自分」が良いと思う人はリモコンの赤いボタン、「僕」が良いと思う人は黄色を・・・。

なんて集計が取れればいいのだが、首を長くしてアドバイスをお待ちしている(笑)。




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2017.06.28 Wed l 普段の生活 l コメント (10) l top
2017. 6.27 火曜日

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天気も回復したようだし、野菜類も順調に育ち、そろそろお尻がムズムズしてきた。

車中泊に行きたくなったが、出かけるにはそれなりの準備が必要なのだ。

20170627.jpg

昨日の話題のように、「手ぶらで行けるように」との、車中泊必要品の準備ではない。

仕事が入っているので、その仕事の報告書の仕上げも必要だし、月末処理もある。

畑は、最近雨も充分に降ったし、暖かくなると植物の生長が目まぐるしい。

確かに野菜類も大きくなって花が咲き、まだ小さいが収穫物も目立ってきたのだが・・・。

それ以上に、ハコベやイネ科雑草などがやっつけてもやっつけても押し寄せて来る。

出かける前には、まず雑草も退治せねばと、ここ数日、一生懸命汗を流している。



雨が降る前も草取りをしていたが、雨後も2~3日、草取りに精を出した。

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野菜畑の草だけなら、それほど苦にはならないが、花畑の草は厄介だ。

チョット油断すれば、花を刈っちゃいてしまうし、庭木の下は葉で雑草が見えない。

野菜のように、一列にきれいに植わさっていないし、飛び石も置いてあるので・・・。

藤の木のツルは延び方が半端ではないし、スギナには毎年閉口している(笑)。

それでも出かけたい一心で、完璧にはならないが草も何とか落ち着いた。

仕事も溜まっていないし、その日のうちに片付けるように努力もしている。



そして、昨日の買い物でも、車中泊に関する買い物もしたことがさらに車中泊へと誘う。

一度行きたいと思ったら、諦めれなくなるのも悪いクセなのだが年をとっても治らない。

仕方なしに、ボチボチと出発する準備に取り掛かろうと考えている。

それまでには、仕事関係の用事は完璧に終わらせ、草取りもせっせと進めよう。

どっちにしても完全リタイアしたわけではないので、日数はせいぜい4日ほどか。

正月の初日の出見学も含め、今年4回目の予行演習となり、楽しみになる。

北海道にいてもなかなか道北に行くことも少ないので、行くとしたらそちらの方面か。

20170627 (1)

だが、車中泊の良いところは、なにも計画しなくても出かけれることだ。

糸の切れた凧のように、風に吹かれてさまようのもいいのだろう。




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2017.06.27 Tue l 車中泊 予行演習 l コメント (8) l top
2017. 6.26 月曜日

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車中泊に出発するには、荷物を準備したり積んだりと結構大変な作業だ。

車内に手作りベットを乗せている人は、ベットの積み込みから始まるのだろう。

幸にして我が家は、車中泊の専用車があるので、荷物はほぼ積みっぱなしだ。

当初は1台のつもりだったが、仕事に小回りがきく軽自動車が必要だからだ。

昨年、不意の故障で車を入れ替えたので、しばらくは2台持ちになったのだ。



希望としては、手ぶらで車中泊に行けるのが良いが、なかなかそうはならない。

車中泊の専用車があるからと言って、全ての品を積みっぱなしにする訳にはいかない。

例えば、衣類は普段着ているものだし、帰ってきたら洗濯のため車から降ろす。

米や調味料も、変質するのは避けようと、やはり車から降ろしている。

そして、腰の悪い愛妻は煎餅布団では寝れないと、自分より敷布団が厚い。

長座布団1人2枚は車に積み込んでいるが、もう1枚分欲しいと家から積み込む。

蚊取り器も、家から積み込むが、長座布団もそうだが積み込みを忘れてしまう。

そうそう、パソコンも積み込まねばなるまい。



車中泊の準備としては、クーラーボックスと氷、各衣類、長座布団1枚、風呂用品。

米に調味料類、水、コーヒー、食料も積み込むがそんなところか・・・。

今日買い物に行って、長座布団(170×75cm)を購入して来た。

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これで、長座布団の積み忘れもなくなった。

車載専用として携帯用「おそとでノーマット」と、無洗米2キロも用意した。

20170626 (15)R

今回は具入りのインスタントみそ汁と、具無し用にと「わけぎ」を手に入れた。

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普段は味噌だけの具無しインスタントみそ汁なので、やはりワカメやネギがほしくなる。



そしてもう一つ、秘密兵器としてこんなものを買って来た。

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しかし、これはすでに使用していて、油として使うのではなく、醤油入れに・・・。

注ぎ口を見ればわかるが、液たれしないように蓋を閉めると口にも栓がしまるのだ。

この容器の油を抜いて、それに醤油を入れて持ち歩こうと思うのだ。



また一歩、手ぶら車中泊に近づいた気がする。

究極の車中泊旅は、体だけ持っていけば足りるようにしたいのだが・・・。

その為には、車中泊専用の衣類セットと風呂セットが必要だが、無理な話ではない。

まさか、車載専用のパソコンを用意するわけにはいくまいが・・・。

クーラーは積みっぱなしで氷は買えば良いし、米もちょくちょく使うなら乗せっぱなし。

その為には、早く完全リタイアして、度々車中泊に行けるようにならねば・・・・。

しばらくは、糸の切れたタコみたいな生活がしたいと思うのだが(笑)。




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2017.06.26 Mon l 車中泊のその他装備 l コメント (4) l top