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にほんブログ村 にほんブログ村へ2020. 9.30 水曜日   /    出発  2 日目

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出発地点  北海道 新得町 トムラウシ温泉 国民宿舎 東大雪荘  

到着地点  北海道 留辺蘂町 道の駅 おんねゆ温泉  

本日走行距離   241 km   累計走行距離    423 km

本日の旅の行程地図  Aは出発点  Bは到着点
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■ 今日の行動予定

朝起きて、まずは朝風呂・・・久しぶりの贅沢をさせてもらった。

温泉入浴後は、朝のルーティーンとして、ブログのチェックと訪問・・・。

8時になったので、朝食会場に行くと、バイキングだった・・・。

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普段の朝食では食べることのない量を平らげ、部屋に戻って出発準備。

今日の予定は、愛妻のツルの一声「塩別つるつる温泉に行きたい」で決定。

出来れば途中で銀泉台にも寄って、紅葉も楽しみたいが時期はどうなのか・・・。

9時頃に宿を出発して、しばらく非舗装のでこぼこ道に揺られて走る。

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所々に、紅葉も見られ・・・銀泉台が楽しみになってくる・・・。

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所が、途中で思い違いが有り(笑)、予定がずれて来るのだが・・・知る由もない。


■ 然別湖と糠平湖

行程途中では、然別湖と糠平湖を通るので、ちょっと覗くことにした。

然別湖は道路が狭く、駐車できる場所も限られてくるので、写真を1枚だけ・・・。

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さらに、然別湖から糠平湖に出たときには、糠平湖の温泉街は通らないので・・・。

結局糠平湖の湖の写真は、写すことが出来なかったが・・・。

今は走っていないが、昔は糠平湖脇を旧国鉄士幌線が走っていたので・・・。

そのアーチ橋梁群が残っていて、観光名所にもなっている。

その中でも有名なのが、タウシュベツ川橋梁で、立ち寄ってみた・・・。

20200930(13)R.gif

春先には、雪解けによる湖面の上昇で橋梁が水没することもあるが・・・。

この時期は湖水も少なく、完全に姿を現していた。

こんなミズナラ巨木も見られ、胸高直径で156cmだという。

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駐車場付近では早めの紅葉も見られ、銀泉台が楽しみになってくる。

20200930(12)R.jpg

思い違いがあるとも知らずに、紅葉に期待してさらに先に車を走らせる。


■ 三国峠で休憩

糠平湖から大雪湖までの間にある三国峠は、見晴らしも良く休憩にはもって来いだ。

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高度も有るので、この時期はちらほら紅葉も見られる・・・。

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売店にはソフトが有ることも知っているので、甘党にはスルーなど出来ない。

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片方の形がやけに小さいが・・・愛妻がフライングしてしまう(笑)。

丁度、牛の運搬車が休憩に入り・・・さすがプロ、常に牛の状態を確認している。

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酪農王国の北海道では時々牛の運搬車に会うが、牛の事故は多くないのだろうか。


■ 銀泉台と黒岳の紅葉

銀泉台には行ったのだが、自分の頭の中では大雪高原山荘のつもりだった(笑)。

紅葉の時期が遅いか速いかは良く分からないのだが、完全な思い違いだった。

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着いてみると、有るはずの山荘がないので・・・やっと思い違いに気付く(笑)。

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銀泉台と高原温泉での紅葉が、どちらが良かったのかは分からないのだが・・・。


■ 鶴の一声で黒岳に・・・

銀泉台も高原温泉も、何度か来たことはあるので・・・まさか間違うとは情けない・・・。

そんなもやもやした気持ちでいると、愛妻が「黒岳のロープウェーに乗りたい」と。

再びの鶴の一声で、もやもやも吹っ切れて、予定外ではあるが早速向かう・・・。

ロープウェーに乗って、時間が足りなくなれば、層雲峡で車中泊をすることに。

ロープウェーと7合目までのリフトで、大人一人往復料金3000円也・・・。

時間が午後3時になったせいか、この時期としてはすいているようだった。

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更にリフトに乗って・・・黒岳の7合目まで登る・・・勿論頂上にはいかない。

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帰りは逆ルートを通って・・・ロープウェー黒岳駅から層雲峡駅へと向かう。

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今日は予定を変更して層雲峡で車中泊しようと・・・公共駐車場に向かうと・・・。

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そばに立派な角を持った鹿が、悠々と草を食んでいる・・・さすが北海道・・・。

公共駐車場のトイレが、24時間使えるとのことで、そこで車中泊を考えたが・・・。

残念ながら、テレビが一局も映らない・・・仕方なしに夕食後に移動した・・・。

結局、当初予定していた道の駅 おんねゆ温泉になってしまった・・・(笑)。

       
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2020.09.30 Wed l 車中泊 予行演習&ちょい旅 l コメント (18) l top
にほんブログ村 にほんブログ村へ2020. 9.29 火曜日       出発  1 日目

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出発地点  北海道 居住地付近の道の駅 

到着地点  北海道 新得町 トムラウシ温泉 国民宿舎 東大雪荘  

本日走行距離   182 km   累計走行距離    182 km

本日の旅の行程地図  Aは出発点  Bは到着点
20200929(0)R.jpg


■ 突然(ではない)ですがチョイ旅出発

突然ですが、今日29日に、Gotoトラベベルを利用して、チョイ旅に出発した。

突然と言ったが、自分の立場では、20日ほど前に思い立って予約。

当初は、紅葉が始まっている銀泉台の大雪高原山荘に行きたかったのだが・・・。

9月27日までマイカー規制が有り、その期間を避けたりしたし・・・。

大雪高原山荘が満室で、予約できなかったりしたので・・・。

今日29日の、トムラウシ温泉 国民宿舎 東大雪荘予約 となってしまった(笑)。

今年に入って、新型コロナウイルスの感染が広がり、外出自粛をしていたので・・・。

今年初の温泉宿で、のんびりすることにしたのだ。


■ 29日の予約に合わせ出発したが

宿の予約は、今日の29日分だけで、その後はどこへ行くやら・・・。

いつものように、行程は決めずに来たので、明日はとりあえず・・・。

マイカー規制が解除された銀泉台に行こうと思うが、その後はどうしようか・・・。

昨日荷物を積み込んで、朝10時半頃トムラウシ温泉へと出発した。

心置きなく旅するために、年金の扶養家族の申告書を投函して・・・。

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一路、今日の目的地まで、一気に進む。


■ 道の駅 南ふらの で いとう君に会う

まずは、道の駅 南ふらので、いつものようにトイレ休憩・・・。

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トイレは洋式ウォシュレットトイレだったが・・・前からだっただろうか?。

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いつものようにここに来たら、幻の魚 イトウ君に挨拶しなければ・・・。

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■ ダムを2つ通り越して・・・

狩勝峠を越えてからはわき道に入るので、一気に交通量がすくなくなって・・・。

トムラウシ温泉に着くまでには、2つのダム湖を越えていく・・・。

まずは若松ダムで、道に駐車して写真を写していても、他の車に出会わない。

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その少し奥に行くと、十勝ダムが現れるが、ダムのそばに赤いものが見えた・・・。

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そばに寄ってみると、ナナカマドと思われる赤い実がびっしり・・・。

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ダムの西側を走っていた道は、ダムの上を通って東側に移るが・・・。

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その後、ダム湖の上を渡る橋(撮影場所)を通って再び西側に移る。

橋を境に南側には、たわわに水がせき止められているが・・・。

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橋の北側も、ダム湖のはずだが全く水がない(笑)。


■ トムラウシ温泉東大雪荘はこんなところ

自宅を出て170キロほどは、片側1車線以上の舗装道路が続いていたのだが・・・。

温泉の手前10キロほどの所で、中央線のない舗装道路になり・・・。

それでも、乗用車であれば交差できる広さの舗装道だったが・・・。

温泉手前5キロほどのところで、とうとう舗装が切れてしまった・・・。

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何とか、交差できる広さの道路なので、対向車に困ることはない・・・。

そしてついに、国民宿舎東大雪荘にたどり着いた・・・。

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温泉の湯けむりも出ていて・・・。

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建物の脇を流れるユウトムラウシ川も、温泉情緒を引き立てる・・・。

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チェックインカウンターには、仕切りが有るし、いたるところに消毒液が置いてある。

食堂には、テーブルの間にも仕切りが有って・・・。

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夕食はバイキングではなく、こんな感じだ・・・。

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寝るまでには温泉にも2度入って・・・明日の行先を考えねば・・・。


       
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2020.09.29 Tue l 車中泊 予行演習&ちょい旅 l コメント (16) l top
にほんブログ村 にほんブログ村へ2020. 9.28 月曜日


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■ 男スタイルも時代とともに様変わり

サラリーマン時代は、上着を着ていたので、必要なものは身に着けていた。

財布やペン、携帯、ハンカチ、チリかみ、手帖などは手放せない・・・。

昔はタバコとライターも身に着けていたが、その内禁煙して身軽になったが・・・。

男性でもセカンドバックが流行った(今でも?)が、自分には絶対無理・・・。

どこかに置いてしまうと、忘れる事には自信があるからだ・・・(笑)。

そんなこともあり、プライベートの時でも、ポケットの有るブレザーを着ていた・・・。


■ ショルダーバックを買ったが

退職してからは、いたってカジュアルすぎる服しか着ない。

出かける時は、夏ではTシャツに短パンなこともあるし・・・。

愛妻は笑いながら「たくさん着るものが有る(嘘)のだから」と、着替えを要求する。

ポケットの少ないものも着るので、持ち物に困ることが有って・・・。

当初、若い男性が肩からバックを掛けていることに、違和感を感じていたが・・・。

持ち物を入れるために・・・車中泊用にと、必要に駆られてショルダーバックを買った。

最初こそ、男がたすき掛けでショルダーバックを使うのには、抵抗が有ったが・・・。

使い慣れると、忘れることも肩から滑り落ちることなく、手放せなくなった(笑)。

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中には、タブレット、ポケットWi-Fi、カメラ、携帯はもちろん・・・。

財布、ハンカチ、ティッシュ、車のカギ、超ミニ三脚などを入れていた。


■ 父の日に新ショルダーバック・・・

あまり小さすぎて、物が入らないことがちょっと不満だったのだが・・・。

今年の父の日に、そんな不満を聞いていたのか・・・娘からバックをもらった。

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右の古いバックは、厚みがなくて物がたくさん入らなかった・・・。

新しいのは、生地は薄いがその分軽くて、厚みが有ってたくさん入る・・・。

車に乗って運転していても、小さいバックなので、肩に掛けたままで運転できる。


■ 沢山入るが中がグチャグチャに・・・

新しいバックは、大部屋と中部屋の他に、小部屋、薄い部屋の4つ。

中部屋には財布や超ミニ三脚、万能ナイフを入れるのに良い、

小部屋には、キーなど小物を入れるし、薄い部屋にはこの時期マスクが入る(笑)。

だが、大部屋は沢山はいるが、中がグチャグチャになってしまい探すのが大変(笑)。

そこで、中に仕切りを入れることを思いついた・・・。

壊れ易い物も有るので、キルティングを2重にして、外周の中にプラシートを入れた。

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2重にしながら 中にシートが入るように構造を考えるのも楽しい。

構想が出来たら、バックの大きさに合わせて、一気にミシンで縫いあげた。

このキルティングの仕切りを、そっくりバックに入れると完成だ・・・。

携帯用の消毒液も立って入るし、タブレットやカメラの液晶画面も傷がつかない。

これで、車旅の持ち物も、快適になるだろう・・・。

入浴券を忘れることもないし、マスクを忘れることもない(忘れた人は誰?)。

さて、いつ使うことになるか・・・それが問題だ・・・。



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2020.09.28 Mon l 車中泊のその他装備 l コメント (11) l top
にほんブログ村 にほんブログ村へ2020. 9.27 日曜日


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■ 母には敵わなかった漢字

母が生きていれば今年で丁度100歳、自分は今年71歳になった。

母は農家の娘で、尋常高等小学校しか、卒業していないと聞いている・・・。

90歳近くなると記憶もはっきりしていれなかったが、認知症にはならなかった。

だが昔、母は漢字をよく覚えていて、自分は太刀打ちできなかった記憶が有る。

     20200927(1).png

母が自分くらいの年令の時は、自分は40代そこそこのバリバリだったはずだが・・・。

漢字の書きも読みもそうだが、書き順にしたって、70歳の母にかなわなかった(悲)。


■ パソコンが字を忘れさせる

昔の人は旧字も使い、難しい字も平気で書いていた・・・。

しかもきれいな字を書いていて、とても敵わなかった。

自分の40代の時はワープロを使用していて、字を書かなくなりつつあった。

ワープロからパソコンへとシフトして行って、さらに文字を書くことがなくなった。

20200927(2).png

ただでさえ悪筆なので、活字のきれいな字はもう欠かせない・・・。

機械の日本語変換に頼り切ったせいで、さらに漢字は書けなくなりつつある。

あと5年も経つと、自分の名前さえ書けなくなるのではと心配している・・・。

アッ・・・これって漢字忘れでなくて・・・すでに認知症と言う事か・・・(笑)。

認知症までにならないにしても、普段使う漢字さえ書けなくなってしまうのでは・・・。

漢字を忘れないように、手書き文字で書くブログって、有るのかな~~(笑)。



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2020.09.27 Sun l 老後の普段の生活 l コメント (10) l top
にほんブログ村 にほんブログ村へ2020. 9.26 土曜日


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我が家には、詳しい品種は分からないが、伝来のインゲン豆がある・・・。

さやが硬くなりにくく、さやに筋がないので、さやごと柔らかく食べれる。

種が欲しいと言われて、ご近所さんにも広がったインゲンだが・・・。

その伝来の豆が、縁あってブロ友にも伝わっていったが、どうやら不調らしい。

発芽率は良いそうだが、葉が枯れるのが早く、暑い地域には向いていないのか。

2階に分けて播種したようだが、1弾目も2弾目もすでに終わったようだが・・・。

我が家のは現在、こんな様子で、北海道の気候に合った豆なのか・・・。

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すでに、紫○のように枯れかけた葉もあるが、まだ青い葉も多い・・・。

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茶色○のさやのように、取り損ねて乾燥した「さや」もあるが・・・。

まだ緑色のさやもあり、もう少し採れそうなので、秋も楽しめそうだ。

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最近、そんな乾燥したさやだけ収穫した・・・来年の種にしたり、煮豆にしたりする。

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このさやを、手で一個ずつ割って豆を取り出すと、こんな豆になる・・・。

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こんな豆が、今年は約3キロほど採れそうで、冬の食料にもなる大切な豆だ(笑)

去年のマメは、こんな茶色い色になっているが、同じ品種の豆だ・・・。

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親の代からすでに50年以上も、自家採取して来た貴重な豆となった。

あと何年作っれるかか分からないが、後継者がいないので自分の代で終わる。



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2020.09.26 Sat l 自産自消の少農生活 l コメント (10) l top